BerryFit
木製コースターの上に置かれたグラスに入ったとろりとした黄色いスムージー。角切りマンゴーがのり、ピンクのストローが添えられ、奥にもう1つグラスがある
写真: Irma Sakul · CC BY-SA 4.0 · Wikimedia Commons

アメリカ料理 · 朝食 · 間食

プロテインシェイク

Protein Shake

ホエイプロテインと無脂肪乳で作る、とろりとクリーミーなバナナプロテインシェイク。トレーニング後や朝食のお供に、手軽で腹持ちのよい一杯です。

下準備
5分
調理
加熱なし
合計
5分
人数
1
  • かんたん
  • ベジタリアン
  • 高たんぱく
13%
1人分あたり269kcal13% (1日2,000kcal基準)
33gたんぱく質
35g炭水化物
1g脂質
3g食物繊維

カロリーの内訳: 炭水化物 50% · 脂質 3% · たんぱく質 47%

レシピへ移動

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材料

1人分
  • 1スクープ30 gホエイプロテインパウダー(バニラ味またはプレーン)
  • 1カップ245 g無脂肪乳(冷たいもの)
  • 中3/4本90 g完熟バナナ
  • 4個100 g氷
  • 大さじ116 gピーナッツバター(クリーミー) (お好みで)
  • ひとつまみシナモンパウダー (お好みで)

作り方

  1. 1

    バナナの皮をむき、3/4本分を取り分けてひと口大にちぎる。

  2. 2

    パウダーが底にくっつかないよう、先に冷たい無脂肪乳をミキサーに注ぐ。

  3. 3

    プロテインパウダー、バナナ、氷を加える。

  4. 4

    お好みでピーナッツバターとシナモンを加える。

  5. 5

    高速で30〜45秒、なめらかで泡立つまで攪拌する。

  6. 6

    とろみが強すぎる場合は、さらに数秒攪拌して氷を少し溶かし、ゆるめる。

  7. 7

    グラスに注ぎ、すぐに飲む。

代用・保存・作り置き

代用

  • 乳製品不使用にする場合は、無脂肪乳とホエイプロテインの代わりに無糖豆乳と植物性プロテインパウダーを使ってください。
  • 風味を変えたいときやピーナッツを避けたいときは、ピーナッツバターをアーモンドバターやひまわりの種のバターに替えても。
  • 氷の代わりに冷凍バナナを使うと、水っぽくならず、より濃厚で冷たいシェイクになります。
  • 軽めに仕上げたいならピーナッツバターを省き、フルーティーにしたいなら冷凍マンゴーを少し加えて。

保存

時間がたつと分離して泡が消えるので、作りたてを飲むのがおすすめです。保存する場合はふたをして冷蔵庫で24時間まで保存し、飲む前に振るか再度ミキサーにかけてください。完成したシェイクは冷凍しないでください。

作り置き

バナナは皮をむいて小分けにし、袋に入れて冷凍しておきます。プロテインパウダーとシナモンは小さな容器に計量しておけば、あとは牛乳とピーナッツバターを加えてミキサーにかけるだけです。

栄養価は記載どおりのレシピに基づいています。

BerryFitで記録しよう

プロテインシェイクをワンタップで記録して、今日の残りカロリーにどう収まるか確認できます。

Coach Berryにアレンジを頼むこともできます

ヴィーガンにするたんぱく質を増やすカロリーを減らす

アレルゲンと栄養成分

含まれるもの: 乳落花生

市販の材料は、アレルゲンや食事制限への適合をラベルでご確認ください。

栄養成分の詳細
1人分あたり(465g)100gあたり
カロリー269 kcal58 kcal
たんぱく質32.7 g7 g
炭水化物34.5 g7.4 g
うち糖類23.5 g5.1 g
食物繊維3.3 g0.7 g
脂質1 g0.2 g
うち飽和脂肪酸0.5 g0.1 g
ナトリウム155 mg33 mg

栄養価はUSDA FoodData Centralのデータから算出しており、実際に作ったものとは異なる場合があります。

BerryFitで記録しようプロテインシェイク · 269 kcal
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